2004年07月20日

[覚書]相方宅ブレーカー火災

酷暑な夜…
相方のアパートで留守番をしていたあたくし。
パチパチ変な音が、変な臭いが…
怖くてなんども相方の携帯に電話するも
バイクで移動中で応答無し。
ストーカー並のリダイヤルしまくる。

やっと連絡が来て、なんだか変なことになっとると伝える。

怖いのでクーラーもスイッチを切って静かに帰宅を待つ。

相方帰宅。
翌日が土用の丑の日ということで
前倒しのうな丼を準備しながら
なんだろねーこわいねーって過ごしていたら
やっぱりブレーカーのところがヤバイ感じだったので
東京電力に通報。

うなぎをmgmgし始めたところで
東京電力到着。
ブレーカーチェックするので、ブレーカー落としますね。
と、ランタンを用意してくれてその暗がりの中で
よく見えないうな丼を引き続きmgmg。


その後、これは、火災ですね。
火災なので消防を呼びますね。
といい、その後消防署から数名到着。
バタバタチェックして
その後何故か警察もやってきて
刑事も来て何が何やら。

世もふけてきて、翌日死ぬからわたし寝る…
と、いろんな人がワラワラしてるなか
先に就寝させてもらった。

検証など終わり
ブレーカーは新しいものに交換してもらって
後日火災のあれこれ手続きをするらしい。
てか、もうこのアパートの契約切れるのに
なんてこと…

な展開でした。

しかも、この日はこの夏最高の暑さな熱帯夜だったそうです。


ラベル:覚書
posted by 紅緒 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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