2013年11月13日

先生の話を聴きながら文章書けない…

今学期は集中的な面接授業参加モード。
缶詰状態で集中力を維持し続けるのが大変そうだな
って思ったけど…意外と何とかなった。


多分、授業のテーマや先生の波長が合ってたからかも。
でも、やっぱり…無理なことは無理だった。


授業中に板書を殆どしない先生だったので
話を聴きながら、ひたすらマイペースにノート取っていたけど
最後のレポート書く時間が辛かった。


書く内容はある程度テーマ絞っていたので
静かな時間さえあれば書きすすめられる状況だったから
いつもよりは心の余裕があったはずなのに
書いてる途中で先生が何か話(レポートのこととは関係ないこと)すると
一瞬にして集中力が途切れて
脳内で空白の時間が過ぎていく。


あと何年かしたら、そんなのもクリアできるのかなぁ。


10年前位の超絶マルチタスクモードで
あれこれ処理出来てたあたくしは
きっと別人なんだなと思って忘れることにするわ。
思い出すと、こういうモタモタした感じが余
余計に苛々するからー。・゚・(*ノД`*)・゚・。


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posted by 紅緒 at 21:02| Comment(0) | 大学・語学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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